集計作業が大幅に軽減

タイムカード不要

ジョブカンは打刻のためのタイムカードは使いません。
従業員が使っているSUICAやPASMO、指静脈または携帯電話で出勤・退勤の打刻をします。
毎日の勤務時間はデータで管理することができます。
そのまま自動で集計できるため集計作業を大幅に軽減することが可能です。

出退勤のデータチェックもかんたん

毎日の就労時間は自動でデータとして保存されます。
管理者は専用ページからかんたんに出退勤のデータを一覧で確認できます。

従業員は間違えて打刻をしてしまった時、専用のページから修正の申請を行えます。
(専用ページに関しての詳細はこちら)
従業員が退勤の打刻をしないまま帰宅した場合、自動で修正依頼メールが従業員に届くように設定も可能です

これらの機能を上手に使うことによって管理業務の大幅なコストダウンの実現が可能です。

打刻修正の指示メール
打刻修正を自動メールで指示

残業時間、深夜労働時間の計算もかんたん

御社のルールに沿って規定の残業対象時間、深夜残業対象時間も設定できます。
それぞれの該当する時間を抽出できるため複雑な集計業務であってもかんたんにできます。

例えば、残業時間は労働基準法改正に対応し下記の区分で算出可能です。
・45時間未満の残業
・45時間以上60時間未満の残業
・60時間以上の残業

上記の残業をそれぞれ分けて出力が可能です。

勤怠管理システムなら集計作業が楽

会計ソフトへの取り込みもかんたん

ジョブカンで管理しているデータは各種会計ソフトのフォーマットにあわせて出力することができます。
万が一、非対応のフォーマットがありましたら無償で対応作業を行います。



無料資料ダウンロード