複数店舗に強い勤怠管理システム

往来のタイムカードを利用した勤怠管理では点在する店舗状況をリアルタイムに把握する方法はありませんでした。

複数店舗を管理するエリアマネージャやオーナーは月末に集計後のデータを確認するか、都度電話で店舗に問い合わせをする必要がありました。

ジョブカンでは複数店舗を考慮して作られています。
いつもと同じように打刻すれば、管理者がリアルタイムに複数店舗の勤怠状況が把握できるように機能されています。

勤怠管理・シフト管理システム「ジョブカン」なら、複数店舗の管理者がリアルタイムにスタッフの勤務状況を把握できます。


複数店舗の勤怠状況がその場でわかる

管理者は専用のPC管理画面からリアルタイムに各店舗の勤務状況が確認できます。

勤怠管理・シフト管理システム「ジョブカン」で勤務状況表示

外出中でも携帯管理画面で確認できる

「普段は移動していることが多いのでパソコンで常に各店舗の状況を確認できない」という方のために携帯用の管理画面も用意しております。
外出先からも簡単に確認できます。

勤怠管理・シフト管理システム「ジョブカン」の管理者用携帯管理画面

ヘルプ勤務機能

複数店舗を運営すると一人のスタッフが2つ以上の店舗で勤務する場合もあります。
ジョブカンではスタッフが複数店舗で出退勤をしても管理ができるように工夫されています。

集計方法

従業員がヘルプ勤務のために他の店舗に移動する場合、タイムカードの管理では打刻の管理など不都合が出ます。集計にも余計な手間が増えてしまいます。


ジョブカンの指静脈やFeliCaカードで打刻を管理すれば、一つのカードでそれぞれの店舗で打刻することが可能です。
同時に「どこの店舗で何時間働いたか」も自動で集計されます。


例えば、高田馬場店に所属しているスタッフが11時に出勤し、その後16時から新宿店で働く場合は下記のようになります。

高田馬場店のスタッフが、新宿店にヘルプに入った場合の説明

高田馬場店の勤務時間は11時から16時までとなり、新宿店の勤務時間は16時から18時までとなります。
※移動時間を勤務時間としない場合も対応可能です。

高田馬場店のスタッフが、新宿店にヘルプに入った場合の打刻

スタッフは自分がどこの店舗で打刻したか、いつでも確認できます。

打刻した店舗の表示画面
打刻した店舗名を表示

管理者も各スタッフがどの店舗で打刻したかを確認できます。
更に常勤店舗とヘルプ店舗に分けて集計した時間を出力できます。

打刻店舗の表示画面
打刻店舗の表示





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