勤怠管理業務が減り、接客に割ける時間が増加
株式会社ダブルトップ 「TRIPLE TWENTY」様
http://www.doubletop.jp/
東京六本木で、最大200名収容できる六本木最大級のアミューズメントバー「TRIPLE TWENTY」を経営。
東京六本木で、最大200名収容できる六本木最大級のアミューズメントバー「TRIPLE TWENTY」を経営。
六本木の「TRIPLE TWENTY」ですがお店のウリはなんでしょうか?
そうですね。ただ食事をするだけの飲食店ではないところでしょうか。
ダーツカフェとしては、かなり本格的です。ファイアボール、アミューズメントスポットとしては、充実していますね。もちろん食事にもこだわっていて、ハンバーグは生地からこねています。ピザも店内で焼き上げているんですよ。
スタッフには、競技で有名な者もいまして、「腕試しをしたい」と遠方からいらっしゃるお客様と試合をしたりもしています。 このようなスタッフには、初心者のお客様を指導してもらったり、上級者のお客様とゲームを楽しんで頂いたりしています。
なかなか「一番のウリ」というのは難しいんですが、接客を通じて、お客さまに楽しんでいただくというのが特徴です。
ダーツカフェとしては、かなり本格的です。ファイアボール、アミューズメントスポットとしては、充実していますね。もちろん食事にもこだわっていて、ハンバーグは生地からこねています。ピザも店内で焼き上げているんですよ。
スタッフには、競技で有名な者もいまして、「腕試しをしたい」と遠方からいらっしゃるお客様と試合をしたりもしています。 このようなスタッフには、初心者のお客様を指導してもらったり、上級者のお客様とゲームを楽しんで頂いたりしています。
なかなか「一番のウリ」というのは難しいんですが、接客を通じて、お客さまに楽しんでいただくというのが特徴です。
これまでの勤怠管理業務はどのようになされていましたか?また、どのような問題がありましたか?
設備としては、タイムカードを使っていました。お店はピークタイムで正社員が3人、アルバイトが4人なんですが、パーティーの日は通常より大人数のスタッフが必要になるんです。
そこで、臨時に20人が必要になることがあるのですが、そのシフト作成や勤怠管理、給与の計算は非常に負担のかかる業務でした。
どのような期待があって、ジョブカンを検討・導入されましたか?
やはり、業務の負担を少しでも軽くして欲しいということでしたね。管理の業務は重要だとは思うのですが、これに時間を取られてしまうと「お客様と一緒に」過ごす時間が減ってしまうんです。これはどうにかしたいと感じていました。
導入決定に至るまで、不安だったり疑問に感じられたことはありましたか? ざっくばらんにお気持ちをお聞かせ下さい。
システムというと難しいという印象があり、「設置にものすごい時間がかかるのではないか?」「動かしてからトラブルがあるのでは?」 「設置してから使うまでにライムラグが発生するのでは?」という不安がありました。サポートをしていただきましたが、思っていたようなトラブルもなく、順調に進んでいきました。
スタッフはタイムカードを押すことが習慣化しているので、ジョブカンに変えても戸惑いはなく、チェック忘れもありませんね。
納品後、どんな気持ちでしたか?
お客様と過ごす時間が増えたことも嬉しいのですが、集計ミスの不安がなくなったことも大きいですね。
以前はタイムカードのデータから、一件一件スタッフの勤務時間数や給与を計算していました。一気にできず、手が空いた時に2、3人ずつ計算していたので、延べ時間にするとかなりかかっていました。
スタッフから「金額が違うのでは」と言われることもあり、これには本当にドキッとしましたね。
以前はタイムカードのデータから、一件一件スタッフの勤務時間数や給与を計算していました。一気にできず、手が空いた時に2、3人ずつ計算していたので、延べ時間にするとかなりかかっていました。
スタッフから「金額が違うのでは」と言われることもあり、これには本当にドキッとしましたね。
どんな点が満足でしたか、また不満でしたか?
ざっくりと言うと、接客にさける時間が増えたことでしょうか。
煩雑で時間を取られる業務の負担が減ったことで、お客様に目を向ける時間がこれまで以上に増えました。
私たちの役割はお客様と接し、皆様が楽しめるように気を配ることですから、一緒にゲームをしたりグループ同士を紹介して対抗戦を楽しんでいただいたり、一人のお客様を他のお客様に紹介したり、人数の足りないグループには、ゲームができるようにスタッフを差し向けることもあります。
接客に集中できる時間が増えたことは、非常に満足ですね。
煩雑で時間を取られる業務の負担が減ったことで、お客様に目を向ける時間がこれまで以上に増えました。
私たちの役割はお客様と接し、皆様が楽しめるように気を配ることですから、一緒にゲームをしたりグループ同士を紹介して対抗戦を楽しんでいただいたり、一人のお客様を他のお客様に紹介したり、人数の足りないグループには、ゲームができるようにスタッフを差し向けることもあります。
接客に集中できる時間が増えたことは、非常に満足ですね。









